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前記事で解決されたプラグイン、Jetpack。
30種類くらいの機能があるらしいです。ほとんど無料で使えますが中には有料のコンテンツもあります。
それくらい機能があるので、今まで入れていたプラグインのうち、いくつかの機能まで代替しています。そうしたら削除してプラグインを減らすこともできますね。あまり多いと干渉しあう危険もでてくるので。
参考にしたサイトはこちら
Jetpack by WordPress.comプラグインの使い方

この中で一番初めに使ったのは「共有」でした。
Facebookが反応しなかったので、入れたら反応したんですよ・・・。
Twitterはできていたから、今回は外しました。
共有ボタンで、ポチッと押すボタンも表示させることができるんですが、今使っているテンプレートにもともとあったので共有ボタンは表示させないことにしました。
機能だけ使うというわけですね・・・。

あと、お好みの場所にコンタクトフォームをつけられますが、今のところは使う予定はないです。参考サイトではアンケートで使う例が出ていました。

それと、おっ!と思ったのが、ウィジェットの優れもの機能。
あんなに悩んだFacebookのLikeboxが、ドラッグすれば使えるようになっているじゃないですか。悔しいけれど、すでに設置済みだったので今回は眺めただけでした。

固定ページとかカスタム投稿とか、一覧で表示させることはできてもサイドバーに目次のように並べることができませんでした。もちろんやり方はあるんでしょうけれど、とにかく敷居が高くって・・・。
ウィジェットひとつひとつの表示が条件分岐できるようになっているんです。
jet
タグとかカテゴリー、日付、投稿者など。タクソノミーもありました。

それならば、とメニューでカスタマイズしたものをウィジェットで表示することにしました。
ただし、自動で追加するわけではないので、関連した記事を書くごとにカスタムメニューで追加する手間は発生します。
これで少し動線が楽になりましたね!

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