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Web制作者のためのCSS設計の教科書 モダンWeb開発に欠かせない「修正しやすいCSS」の設計手法

「予測しやすい」「保守しやすい」「再利用しやすい」「拡張しやすい」
コンポーネントやCSSプリプロセッサを意識した設計・管理の実践など、「ちゃんとCSSを書く」ためのプロの考え方を徹底解説しています。
「セレクタが複雑になってしまう」
「オブジェクト指向CSSってなに?」
「考え方はわかったけど、どう組めばいいの?」
そんな人のバイブルになるのが、この本です。
破綻しやすいCSS、セレクタのリファクタリングなどの基本から、OOCSS、SMACSS、BEMなどのコンポーネント設計のアイデア、実際によくあるパターンのコードの組み方までを丁寧に解説。
また、注目されはじめた「Web Components」についても説明します。

つい冗長になりがちなcss、修正することも多いだけに、どう書けばきれいに見やすくなるか。
cssの書き方を効率よく学べる本です。ある程度知識を持っていないとかなり難しいかもしれません。

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